Changelog
What has been added, and what has been fixed.
Generated from the repository CHANGELOG.
1.2.2
diff修正
- 本番の実機テストと横断調査で見つかった21件を直す #215
1.2.1
diff修正
- render-container イメージが焼けない状態を直し、CIで捕まえるようにする #213
1.2.0
diff機能
- ci デプロイの結果を Slack へ流す #211
- ci リリースPRのマージで render-container も上げる #212
- web-app Sentry のソースマップアップロードを導入する
- web-app Sentry のソースマップアップロードを導入する
修正
- web-app @sentry/vite-plugin の直接宣言を外す
- web-app 本番が全ページ500で落ちていたのを直す #210
ドキュメント
1.1.0
diff機能
- atelier:image で絵を頼めるようにする(書き方は1つだけ)
- brands ブランドのしるし329社を、名前だけで置けるようにする
- brands ブランドのしるし329社を、名前だけで置けるようにする
- charts 折れ線・面で、全ての節目に値を出せるようにする #181
- dom-extract 枠から切れている中身と、文字だけの面を機械で見つける
- html-render atelier:image を実際の絵に置き換える処理を足す
- icons 手描きの近似をやめ、本物のしるしを使う #140
- mcp-server atelier:image の写真検索に使う鍵を通す
- mcp-server atelier:image の写真検索に使う鍵を通す
- mcp-tools atelier:image を実際の絵につなぎ、推した種類を計測へ載せる
- plugin Figma が採番した plugin id を焼き込み、publisher ハンドルを決める
- release 配布ビルドを焼いて検算するスクリプトを足し、手順書の動かない箇所を直す
- render-container アイコンを名前で書けるようにする(実測79%減)
- Sentry でエラー監視を導入する(web-app と mcp-server)
- Sentry でエラー監視を導入する(web-app と mcp-server)
- Sentry の記録に環境名を付ける
- size 打った量と増減を、書いている側へその場で返す
- size 打った量と増減を、書いている側へその場で返す
- slide-kit add stock photo catalog with sourced attribution
- slide-kit switch photo sourcing to Unsplash/Pexels APIs, add dual-source model
- slide-kit スライド92の構成を構図としてカタログへ入れる
- slide-kit 写真カタログを取り込む(Unsplash/Pexels の API から取る)
- slide-kit 端末モックアップを素材として配り、画面を嵌められるようにする #146
- storybook web-app pair画面とFigmaプラグインUIを1つのStorybookで表示
- storybook プラグインUIのページをコンポーネント化し、ストーリーを拡大 #191
- stripe 売り物の定義をTerraformで持つ #158
- telemetry Latitudeにツール呼び出しの詳細を記録し、session名をクライアント名にする
- telemetry Latitudeにツール呼び出し詳細を記録しsession名をクライアント名に
- telemetry エージェントが書いている時間を、記録に残す #145
- telemetry 待たされる時間の本体(エージェントが書いている間)を記録する
- telemetry 待たされる時間の本体(エージェントが書いている間)を記録する
- telemetry 自由記述のHTMLからも、何を書いたかを数えられるようにする
- web-app Amplitude で画面の製品解析を導入する
- web-app Amplitude で画面の製品解析を導入する
- web-app Amplitude の有効・無効を環境変数で切り替えられるようにする
- web-app Amplitude の記録に環境名を付ける
- web-app Google Tag Manager を入れる
- web-app Google Tag Manager を入れる
- web-app PowerPoint の掲載を、上書きではなく形の照合で決める #179
- web-app セキュリティ方針を /security と SECURITY.md で公開する
- web-app 料金の金額を出し、請求額とズレたら落ちるようにする #187
- アイコンを名前で書けるようにする(打つ量を実測79%減)
- スライド92の構成を構図として入れる(数の書き写しも直す)
- 切れている中身と文字だけの面を、目ではなく座標で見つける
修正
- 3か所に割れていた警告を1つの欄に集め、font ショートハンドの罠をガイドへ書く
- 6分返らなくなる大きさの画像を、即座に知らせて止める
- assets 掲載スライドのヘッダーを外し、端末モックアップの角丸と下端揃えをカタログへ入れる
- assets 端末の大きさを幅ではなく高さで決め、上が切れるのを直す
- ci Render Container のビルドを turbo 経由にする
- create-slides 3か所に割れていた知らせを1つの欄に集める
- create-slides 型の重複を見つける仕組みが、自由記述を1枚も見ていなかった
- create-slides 黙って失われていた3つを直す #147
- deps 宣言と実体のずれを直し、knip を通す
- docker assets:sync が読む先を1箇所にまとめ、渡し忘れを検査で止める #185
- docker 手元の web-app を 5173 で待たせ、プラグインのサインインを通す #180
- docker 掲載資材をコンテナへ見せ、web-app の再起動ループを止める #182
- docker 更新履歴もコンテナへ見せ、起動の失敗を残らず塞ぐ #183
- docs 存在判定をgit ls-filesからディスク実在へ切り替える
- dom-extract 入れ子の重なり順が平坦化され、ブラウザと逆になっていた #150
- dom-extract 効かない dominant-baseline を dy へ直す
- dom-extract 背景画像と切り取りが、他の中身を黙って捨てていた #149
- edit-slide html で直すと、atelier:image が黙って消えていた
- edit-slide html で直すと、atelier:image が黙って消えていた
- extract <br>が1つあると、地の文と強調が同じ場所へ重なっていた
- extract <br>が1つあると、地の文と強調が同じ場所へ重なっていた
- figma-plugin 要素1つの失敗で、中身の無いスライドが残っていた #152
- html-render 6分返らなくなる大きさの画像を、即座に知らせて止める
- html-render 形式・待ち時間・出力幅の取りこぼしを直す #151
- images 絵が消える・潰れる・配っていない、の3つを塞ぐ #201
- image 引けなかった画像の枠を、元の大きさのまま残す
- image 引けなかった画像の枠を、元の大きさのまま残す
- knip 台帳が減ったときは書き直して通す(落とさない)
- knip 台帳が減ったときは書き直して通す(落とさない)
- metering 集計漏れを見張るテストが、実質何も見ていなかった #144
- plugin allow chunked HTML metadata writes
- plugin narrow stored HTML chunk manifest count
- plugin support chunked metadata in Figma sandbox
- plugin use Figma decimal 100k metadata limit
- plugin validate chunk manifest count type
- plugin 切り取り枠の入れ子を箱の包含関係から組み直す
- release release:plugin へ引数が届かないのを直す
- render-container 宣言していない依存を直す(CIが捕まえた)
- render-container 積み上げた棒の値ラベルが背景に溶けて消えるのを直す
- render 絵1つの失敗でスライドが丸ごと失われないようにする #142
- scripts 環境によって結果が逆転するテストを直す
- signin 押しても何も起きないように見える状態をなくす
- signin 押しても何も起きないように見える状態をなくす
- slides,icons 名前とアイコンが、黙って失われないようにする #143
- slides chunk HTML metadata under Figma plugin data limit
- test 接続先の検査が本物のファイルを消し、並列の型検査を落としていた
- test 接続先の検査が本物のファイルを消し、並列の型検査を落としていた
- text まとめた強調の色を、範囲として持ち回る
- text まとめた強調の色を、範囲として持ち回る
- warnings 手を打てる知らせを先に並べ、打てない近似は後ろでまとめる
- warnings 手を打てる知らせを先に並べ、打てない近似は後ろでまとめる
- web-app ソーシャルログインの戻り先で404にならないようにする #138
- web-app ダッシュボードの日本語を英語でも読めるようにする #139
- セキュリティ方針の公開・掲載画像の欠け修正・リリーススクリプト・CIブロッカー解消
- レビューで挙がった不具合の修正・死んだコードの除去・全体像の可視化 #196
- 凡例の丸印と文字のズレを直す(効かない dominant-baseline を dy へ)
- 型の重複を見つける仕組みが、自由記述を1枚も見ていなかった
- 数・検査の網・帰属表示の3つの取りこぼしを塞ぐ #153
整理
- Google Slides の実体へ触る場所を1か所に寄せる #200
ドキュメント
- 12本に散っていた残タスクを1本の索引にまとめる
- atelier:image の設計4件を決める
- atelier:image を解決する場所を訂正する
- business 事業ドキュメント整備+クレジット単価の簡素化 #132
- Figma Community 公開の引き継ぎを残す
- Figma Community 公開の引き継ぎを残す
- legal プライバシーポリシーと利用規約を、実際の中身に合わせて書き直す #137
- release cover-02 を端末モックアップへ戻し、cover-03 の数字を実態に合わせる
- release cover-02の左下をdeck-03からdeck-05(比較表)へ差し替える
- release cover-03のセル余白を詰め、1枚あたりを大きくする
- release cover-03の抽象ワイヤーフレーム8枚を実物のスライドに差し替える
- release Figma セキュリティ開示フォームの回答を根拠つきで残す
- release 削除済みの掲載スクリーンショット2枚を作り直す
- release 掲載ページの名前をプラグイン一覧の名前と揃える
- release 掲載画像を実物のスライドに差し替える
- release 点検の項目数を実装に合わせて 47 へ揃える
- release 開示フォーム Q5 を「チームでレビューする」に確定する
- security 一次返信の目標を3営業日にする
- sentry バックエンドのSentryプロジェクトを atelier-backend に一本化
- worktree手順にnpm installの落とし穴2件を追記する
- まだ対応していないことを1本に書き出す
- 今日片付いた8件を残タスクから落とす
- 今日片付いた8件を残タスクから落とす(68 → 60)
- 何ができるかを実態に追いつかせ、/review を足す
- 何ができるかを実態に追いつかせ、/review を足す
- 何を売っているのかを1本にまとめる
- 何を売っているのかを1本にまとめる
- 公開ページの URL を README に載せる
- 写真は R2 へ上げず毎回 API で取る、という決定を反映する
- 地図に、全体図・create_slides の道のり・ツールの一覧を足す #202
- 根拠の無い数を直し、次から動かないままにならないようにする #198
- 片付いた3件を落とし、Workers Paid の答えを実測で置く
- 片付いた3件を落とし、Workers Paid の答えを実測で置く
- 画像レイヤーの実装完了を残タスクへ反映する
- 画像レイヤーの実装完了を残タスクへ反映する
その他
- knip main を取り込み、使われるようになった1件を台帳から落とす
- knip 使われるようになった CssSupportLevel を台帳から落とす
- web-app 未確定の /credits をフッターの導線から外す
1.0.1
diff修正
1.0.0
diff⚠ BREAKING CHANGES
- oauth APIキーを廃止し、OAuth 2.1 へ移す #120
機能
- edit-slide patch_text で壊れたレイアウトを黙って通さない #104
- figma-plugin 「3 / 5 枚目」を出し、いま何枚目を作っているか分かるようにする #113
- figma-plugin 保存するだけで焼き直る監視モードを用意する #117
- figma-plugin 動きを減らす設定のとき、画面の動きを全部止める #114
- figma-plugin 画面を作り直し、スライドが描かれていく様子をその場で見せる #111
- html-render URLの画像をこちらで取ってきて埋め込む #96
- mcp-server tool 呼び出しを Latitude へ記録し、手元・STG・本番を分ける #124
- mcp-tools まとまりの何枚目かを依頼に添え、分母を出せるようにする #112
- oauth APIキーを廃止し、OAuth 2.1 へ移す #120
- slide-quality 品質を分ける7点を執筆前に渡し、棒グラフを ak-chart で描けるようにする #105
- telemetry ツールが何をしたかを、後から数えられる形で記録する #129
- telemetry 呼び出しにかかった時間と、返した量を記録する #130
- tooling 走っているプラグインの古さを見分けられるようにする #119
- アーキテクチャを機械検査へ移し、デザインパターンを階層化する #121
修正
- apply-theme 色だけを差し替え、書体など他の変数を消さない #102
- figma-plugin 削除の応答が毎回1つ多い枚数を返すのを直す #103
- figma-plugin 返答から項目が消えるのを止め、apply_theme を名指しと確認で守る #101
- html-render 背景色を捨てずに、グラデーションの下地として残す #107
- mcp-server block local wrangler dev when config still points at production #126
- mcp-server remove legacy brief path and direct LLM calls from slide_design
- tooling docs検査の存在確認を、手元のディスクからgitへ移す #110
- tooling verify がプラグインの開発ビルドを上書きしないようにする #118
- tooling 手元でも型検査まで通す verify を用意する #108
- 手元のMCP接続を直し、サインイン画面を作る #123
整理
- figma-plugin 繋ぎ直しの決まりを切り出し、テストで固定する #115
- mcp-tools/mcp-server remove legacy slide_design brief and direct LLM calls
- mcp-tools remove unused packages/shared/mcp-tools/src/planner
ドキュメント
- benchmark Snapdeck の実態を取り直し、§1 を差し替える #99
- claude 並行セッションは worktree で分ける、を規約に足す #100
- deploy 本番の状態を実測で書き直す #122
- deploy 記録の鍵を、入れるものの一覧へ足す #131
- fix heading numbering and wording in feature catalog
- release 掲載テキストのエージェント名をカバーに揃える #116
- remove legacy LLM planner references from 020_tech docs
- remove obsolete slide_design({ brief }) / LLM planner section from feature catalog
- slide-kit デザイン規約を正本化し、多枚数の画像を扱えるようにする #98
- 環境変数の example を実態に合わせ、カバーをオーケストレーターの図に組み直す #109
その他
- mcp ローカルのAtelierを、クローンした全員に繋がる形で置く #106